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Sunday Style

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関東も梅雨明けとなりました。
うだるような暑さの中
皆様のヘルプに感謝です。
明日は海の日で旗日ですが弊社定休日となります。素敵な休日をお過ごしください。Have a nice Holiday!!!!!!
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by lwe31x | 2015-07-19 21:47

Rainbow.

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最近は何コレ、未来の電球発見。

なんかツブツブしたのが放射状に付いてて、若干キモいです。

何でもかんでもLEDになっちまって…とかオジサン嘆いたりもしたけれど、結局アナタ昔のマグライトとか使えますか?という背に腹は代えられないという実情もあります…


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うおーツブツブだー

コレ、そのままソケットに収まるように作られてます。

オーナー様曰く、そのまま付けたらハイフラッシャーみたいになったりしたとの事。

オーナー様はご自分でコンデンサーをかまして対応しているとのお話でしたが、対応しているリレーを使用するなど何がしかの対策をされた方が良いかも知れません。



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そして、噂のたぬき丼です。

勇者I様がご注文されました。

意外と美味いとの事でしたが、ネーミングに若干の引き具合が…(笑)



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たぬき丼を食べたらタイヤ交換!

で、見た事無いチューブ出ましたけど、まさか。

まさか純正?

タイヤも純正だし…


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バルブキャップも純正だし…

これはさすがオリペンワンオーナーだけの事はあるぜ…

素晴らしい車両を整備させて頂き光栄であります。



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作業完了!

虹とイケメンとチーフ。

ダブルレインボウで良い事あるかなー。

明日も皆様お待ちしております(^_^)


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by lwe31x | 2015-07-18 20:36 | Information

Nishiki.

c0210640_21343096.jpgバラすと取れてるフライホイールワッシャーの件です。

これにはいろんな厚みがありまして、厚みを変えることでコネクティングロッドとフライホイール間のクリアランスを調整します。

ここをビッシビシにしちゃうと・・・

焼き付きます。

サイドのスラストなので、結構な余裕をもって正解です。

キツく組んでもロクな事ありません。
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本当はこんな感じでハマって、

フライホイールをタガネ等で叩いて盛り上げるようにして留まっているものです。

カシメ方が足りないと、このように浮いて来ちゃいます・・・。

高速で回転するクランクですので、

「キツイ」ことにより熱を持つとベアリングも危ないのであります。
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このベアリングレースが、先ほどの真鍮のワッシャーで挟まれるイメージです。

後期のアルミケージには真鍮のワッシャー、

前期の鉄のケージには鉄のワッシャー。

それぞれ使い分けないと、例えばアルミケージに鉄ワッシャーなどではアルミの方が柔らかいので一方的に削れ、

ケージを破損、ベアリングがバラけて焼き付きエンジンフルロックみたいな事もあり得るわけです・・・。

適当に組むと、本当に焼き付きます(笑)

チェックチェック、チェックの鬼で行きましょう!

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チェックしたら腹が減るので、本日は緑が丘の錦です・・。

日替わり定食大盛りに半ラーメン・・・今日も全開で食います(笑)

週末はリトルウイングエンジニアリングに遊びに行こう!

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by lwe31x | 2015-07-17 21:55 | Information

KEIHIN.

c0210640_21463739.jpgいきなり見づらくて申し訳ないのですが・・・

1987年式FXRでございます。

この頃はケイヒンでもシャベルと同じバタフライなんであります。

ニッポン人が大好きなCVキャブになるのはこれからなんでありまして、

負圧御無用強制開閉気化器にて程度良いのが失われつつあります。

なんか調子がおかしいので・・・

c0210640_21463882.jpgキャブをブッコ抜いて見ますと・・・

なにこれ白いの・・・。

マニホールドのアルミが腐食して、真っ白な錆が浮いておりました。

バンドの締め付けも緩く、これでは2次エア吸っちゃいます。

しかし懐かしのインシュレーター。

またもや試行錯誤しているハーレーダビッドソン社の苦労が伺えます(笑)



c0210640_21463834.jpgもちろんサビはキレイにして、ひび割れや変形が無いかチェックしまして、

再度キャブをブッ込みます。

が。

ん~。

エアクリーナーのバッキングプレートを固定するステーに、謎のクリアランスが(笑)

これ最初はピタッとしてたんですけども。
c0210640_21463830.jpg前後均等に隙間が現れました。

これの意味するところは・・・

「グイグイ締め込まれてた」という感じでしょうか。

インシュレーターはゴムなんで、

締めれば締めただけグイグイと行きます。

変形して2次エア吸うって寸法です。

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ここには適当な厚みのワッシャー(スペーサー)を入れねばなりますまい・・・。

「自然な感じでガッチリ固定」という、

EVOキャブの掟を守りませんと、簡単に調子を崩してしまうのでありました・・・

まだまだ使えるキャブはたくさんありますが、この際、とS&Sのキャブとかに交換しちゃうのも手です。

ビックリするくらい安定しつつ速くなりますです。

気になった方は、リトルウイングエンジニアリングまで!

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by lwe31x | 2015-07-16 22:04 | Information

JD.

c0210640_21174602.jpgヘイJD。

JDっすよJD。

オホッツバルブとか呼ばれている所以を本日ご紹介。

これ、上にインテーク、下にエキゾースト。

バルブが向かい合わせに取り付けられるワケなんですが、

この時代のハーレー、良く出来てますね。

下に、エキゾーストのバルブシートとガイドが見えます。



c0210640_21174707.jpgエキゾーストバルブのステムは長ーいのでありまして、こんな位置に収まるんであります。

バルブ径、意外とデカいです。

このシリンダー&ヘッド、

もう一体モノで分解出来ません。

いわゆるタコツボってやつですね。

ボーリング&ホーニングする時に、

非貫通型ということでやりづらいんであります。

オナホじゃないよ。

c0210640_21174787.jpgインテークはこんなカートリッジ式(?)です。

エキゾーストバルブをセットした後に、

上からパイルダー・オンです。

しかし良く考えてカタチにしてますよね。

古臭い設計ではありますが、ナルホドが詰まってます。

OHVに移行して、このへんの何というか勢いが薄れてしまっていると感じるのはボクだけでしょうか?(笑)

c0210640_21174790.jpgサクッと合体。

なんかアンテナみたいのはバルブスプリングです。

これまた意外とバルブ径がデカい。

ステムも細くて何だか繊細。

全然チガウ仕組みを見るのは楽しいです。

早くエンジン掛かんないかなぁ・・・

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さて、こちらは慣れ親しんだシャベルヘッドのコンロッド。

ビカビカに磨いてナイスなレスポンス。

バラして中身が輝いてたら、

「なかなかやりますな・・・」

と思われること必至です。

こんなんメーカーはコスト掛かっちゃうのでやりません。

しかし、「大量生産では出来ないこと」の積み重ねで組まれたエンジンが、

素晴らしいフィーリングで回ることは疑いようがありません。

どーせお金払って腰下からオーバーホールするなら、気持ち良いエンジンの方がいいですもんね。

c0210640_21222074.jpgそして・・・

非常にたくさんのお問い合わせを頂きましたチーフボバー、

SOLDとなりました。

ご興味をお持ち頂き、お問い合わせ下さった皆様、

本当にありがとうございました。



インディアンお探しの方、リトルウイングエンジニアリングまでお問い合わせ下さい。

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by lwe31x | 2015-07-15 21:57 | Information

Welcome.

c0210640_21140932.jpgリトルウイングエンジニアリングでは業者様からのボーリング及びホーニング作業もバッチリ受けさせて頂いております。

もうなんかピストンのチョイスからクリアランス指定まで、

全部お任せ的なのもオッケーですのでお気軽にお問い合わせ下さい。

もちろん、自分で組んでる個人様からのご依頼もWelcomeで御座います。

c0210640_21140912.jpgもちろんボーリングマシーンもホーニングマシーンも完備。

エンジン組んでる本人が加工してるってのは、

そこにハーレー&インディアンに対しての豊富な経験とデータ、そして大きな自信があるという事。

クリアランスは?ハッチの深さは?ここのピストンどうなの?

「俺が掘って俺が組む」

アメリカじゃフツーなこの光景は、残念ながら日本じゃほとんど見られません。

c0210640_21141032.jpgボーリングマシーンにて切削中・・・

熟練者が行わねばナナメに掘っちゃう危険があるこの作業。

いくらロッドの曲がりを見ようがクリアランスをちゃんと確保しようが、ナナメに掘られてたらもうアウトです・・・。

機械持ってりゃ加工出来るかって言われれば、どースかね、それ?

廃棄のシリンダーで練習したり、その道のプロに指導を仰いだり、そんなの外注投げちゃえばいいじゃんと思われがちなこの作業を自社で行う意味と意義には、並々ならぬ努力とコダワリがあるのであります。



c0210640_21141096.jpgオマケのシリンダースカートの加工。

※画像はホーニング完了間際であります。ボーリングマシーンにて切削すると、もっと粗い引き目になりますので、ピストンと同径程度に止めてからホーニングすることでボーリングで付いた引き目が消えて、キレイなクロスハッチとなります。

縁をナナメにカットしてやる事で、ピストンリングがスッと収まってくれます。

組む人への優しさです(笑)

こういうのも組んでる人間が加工してるからこそ。

納期のご相談もフレキシブルに対応させて頂きますので、ぜひ一度お問い合わせください。



c0210640_21141180.jpg先日、リトルウイングエンジニアリング主催のツーリングを開催させて頂きました。

もちろん、「俺が掘って俺が組む」的なシリンダーを搭載し、腰下からヘッドワークに至るまで外注無しのエンジンが吠えるワケであります。

Noriのパンヘッドを抜いてゆくシャベルとかに舌打ちしつつも、自分の組んだエンジンが猛威を振るっている様をみるのは、これ醍醐味であり冥利であります。

トラブル無く楽しく走りたいから、エンジンは誰かに任せる訳には行かないのです。

その分お待たせしてしまい大変申し訳無い事情もあるのですが、納車後のお客様の笑顔を励みに頑張っております。



c0210640_21141098.jpg本日車検でご来店頂いたF様より、

仕事帰りのお団子。

こういうの嬉しいですね・・・

超嬉しいですね・・・

暑いのでカラダからどんどん糖分が出て行き、

ちょっともう今日倒れるかと思いました(笑)

糖、素晴らしいです。

ありがとうございます。

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by lwe31x | 2015-07-14 21:49 | Information

Rescue.

c0210640_23584315.jpg三重の先生ことYさんからお便りが届きました。








このあとパンクするそうです・・・。

パンクは勘弁ですが、旧車でトライアル、ちょっと興味津々です。
c0210640_23584397.jpgんで、GSのレスキュー。



ちょっ、超カッコイイじゃん・・・。

そういえば、三宿辺りで見かけた日本の消防バイクはYAMAHAのセローでしたよ。
c0210640_23584349.jpg本日はクラッチの謎ということで。






「ぼくのオープンベルトなのに、なんかクラッチがヌルヌルする」

という方、(ヌルヌルってのはピッタリ貼り付いて剥がれない、ってのも含みます)このへんが原因では?
c0210640_23584341.jpgクラッチハブナットにはオイルシールが付いています。

昔はフェルトだったんですけど(昔の人はフェルトで何でも止まると思っていたに違いありません)、

今はミッションオイルの侵入を防ぐために、フェルトよりも高性能なオイルシールが入っております。

・・・ミッションオイル?
c0210640_23584452.jpgクラッチを切る動作でせり出してくる、クラッチのプッシュロッドはメインシャフトの中を通っております。

ハブナットのシールがダメになり、このメインシャフトの中を伝って侵入してくるミッションオイルが原因でクラッチがヌルヌルというワケです。

裏ワザとしまして、このシールを2連装するという、「そーいうスペースあるんじゃん」的な作戦を実行することで、アナタのクラッチはヌルヌルしづらくなるでありましょう。

これはもちろんクローズドのプライマリーでも同じことです。
c0210640_23584454.jpgそんで明日は第2日曜ということで、リトルウイングエンジニアリングお休みです。

ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願い致します。

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by lwe31x | 2015-07-11 23:56 | Information

Gas Tank Coating.

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なんか出た!!


純正タンクもオリペンも、中が錆びてますとテンション下がります・・・

キレイにしてコーティングして、寿命を延ばそうではありませんか。
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コックの穴も詰まってます・・・


これがキャブへと流れ込み、フロートのニードルバルブへ入り込み・・・

栓が効かなくなってオーバーフローという筋書きです。

原因を絶たねば、もう毎日毎日オーバーフロー(笑)

怖いですよ~~
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して、自作の数珠、ナットバージョン(笑)


これをタンクにブッ込んで、灯油でも入れてガラガラと振りますと、大きな錆は剥がれるのであります。

昔はバラでナット入れて洗ってたんですが、

「クッ・・あと2~3個ナット出てこない・・!」的な状態に悩まされまして。

これなら取り出しも簡単!

タンクの錆取り剤なんかを使って、極力サビを落としましょう。
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乾燥中・・・


キレイに洗って油分を取り去り、乾燥させてからのコーティングです。

ワコーズの2液性のやつが調子イイですね。

細かなピンホールなんかは埋まっちゃいます。

すげえ!
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見づらいですがコーティング完了。


サビ皆無。

コーティング剤の取説見ますと、結構薄く塗布する感じで書かれてますが、特に弱いタンクの継ぎ目とか、ちょっと厚めに重ねると効果絶大です。

キレイで丈夫なタンク目指して、インディアンの泣き所を改善しましょう!
































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by lwe31x | 2015-07-10 23:07 | Information

Wiring.

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これパッと見て何年式か答えられるようになっちゃう。

あ~Noriブログは素晴らしいなぁ。

という事で配線引き直しにて「スッキリ!ダッシュにも噛まない!」状態になり申した。

チーフのイグニッションキーのシリンダー(鍵回すとこ)は、1940年代に突入致しますと、こんな感じの黒いヤツになります。

もちろん年式によって配線の端子の位置、数、経路なんかが異なるのですが、今までナナメに付いてたマウントのタブが真っ直ぐ横向きになるのが1948年式からです。

メーターダッシュの形状が変わるのが1948年からですので、そーいう事です(笑)



c0210640_21470367.jpg配線もまた、タイヤと同じように走行に支障をきたすような物は交換、なのであります。

当時の布巻き配線は、劣化してパキパキになってる事が多いです。

ショートして火花が散って、ガソリンに火がついて大爆発です。

気化したガソリンに火をつけるには、メラメラとした炎よりも、パチッと飛ぶ火花。

おお・・・怖い。
c0210640_21470388.jpg今は年式別配線キットも売ってますので雰囲気を損なう事無く、新品に交換出来て幸せです。

配線がテキトーだと本調子は出ないのであります。

安全のため、メインのヒューズもしくはサーキットブレーカーも必ず取り付けましょう。
c0210640_23362083.jpg1948年の端子はこんな感じになってまして、「B」はキーを1個回しても2個回しても電気が来る場所、なんですが・・・「A」と「C」をバイパスしてる線が無いと通電してきません。

「A」はこのバイパスとホーンに繋がっています。

ホーンが常時待機、ということは鍵を挿さなくてもボタン押せばピッと鳴るワケです。

これが何か嫌だなぁ・・という人が、そうかバイパス抜いて「B」に入れちゃえばいいんだ!と安易に配線を変えてしまうと・・・

コイルに電気が行かなくなります・・・

ここ気をつけましょう。


「D」にライト系、

「E」にはテールランプの配線を繋いだら、あら簡単。

複雑なのはスイッチの機能と中身の方です(笑)
































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by lwe31x | 2015-07-09 23:45 | Tech

1958 FL & 1978 FXS.

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販売車両のお知らせでございます。


1958年式FLパンヘッド、いわゆる、「デュオ1発目」でございます。


オリジナル度高し!
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パンヘッドはいつ見てもカッコイイなぁ。。

パンヘッドは年式により様々な仕様変更がありまして、

1955年よりモータースプロケットにダンパーが付き~の、

1958年からフレームが変わりリヤサスが付き~の、

リヤは油圧ドラムに変わり~の・・・
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リヤサス最高!

まるで空飛ぶ絨毯な乗り心地。


アメリカ本国でも、デュオはオトナの乗り物として人気が高いです。
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このシルエット!

このままどこか遠くへ行ってしまいたい。

日曜日の午前中、そんな気持ちにさせてくれる1台です。

もしかしてだけど~

もしかしてだけど~

コレって本当はオリペンなんじゃないの~?♫

詳細はリトルウイングエンジニアリングまで。
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で、引き続きFXSでございます。

セルでエンジン掛かって調子良くて、超カッコいいハーレーといえば・・・これ。





晴れの日が少なくて、まともな写真撮れずにゴメンナサイね。
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Bキャブ付いてます。


詳細はリトルウイングエンジニアリングまで!


で、For Saleのチーフカスタムですが、お問い合わせめっっっちゃたくさん、ありがとうございます。本気の方、急いでください~!

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by lwe31x | 2015-07-08 22:06 | M/C For Sale