カテゴリ:Tech( 38 )

Milling machine.

アクセス数がガン増えしている今日この頃。

もうガンガンガン速です。


一応、その日のアクセス数とか、リンク先とか、何て検索してこのページに飛んで来てるかとかを見る事が出来るのですが・・・。

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「四川屋台」
じゃねぇよ(笑)


中華弁当売ってるお店ですから。これ。




さらに。










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名指しやめてください(笑)

っていうか「木原」で、ココ来れんの??(-_-;)







というワケで、再度登場フライスマシーン
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Panheadです。

サクサクサクサクと削られているのは、マフラー外して「薄っ」と驚愕する、例のエキゾーストフランジ。

銅板巻いて誤魔化しても、そのうち更に薄くなります。

こうしてフライスで削り込み、リングを圧入、更に溶接点付けでカンペキ!

これぞ修理!

ガンガン熱かけて溶接すると、ヘッド歪みます・・・。



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コレを。




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こうです。






そして・・・
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バルブシートのカットもフライスで。
「オトコは手でカット」とか言わないで・・・





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見てくださいこの「一発三面カット」!!

31°、46°、60°とジャパネットたかたが負担します!

「45°じゃないのかよ」という方は、LWEまでヘッドのオーバーホール依頼お待ち申し上げております。

そんなアナタにLWE!(笑)





シャッシャッシャッ・・・・
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ケースのボーリングもフライスで!

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夢の3-5/8ボアが、純正ケースでアナタのモノに!!




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フライスって、偉いなぁ。

業者様からのご依頼及び、大田区北千束付近で評判のお弁当屋の情報等、幅広く受け付けております。

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by lwe31x | 2012-07-03 23:25 | Tech

Throw Out Bearing.

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ハイッ!
今回はスローアウト・ベアリング!


見てくださいこのベアリング!


ジャ~パネットジャ~パネット~♫





どこの部品かわからないというショベル乗りの方へ。
これはキックカバーの中にいます。


「走行中に、急にクラッチレバーの遊びが大きくなった」
「突然クラッチが切れなくなった」


このような症状の際には、この「スローアウト・ベアリング」の破損を疑いましょう。

なんかテック系の記事はあからさまに人気がないみたいな雰囲気なんですが・・・

「食ってるだけじゃないんです」的なとこのアピールです。
読んでください(笑)

スローアウトベアリングって何よ?と聞かれましたら、
別名レリーズベアリング。
外来語禁止と言われましたら、

結合解放用軸受。

と答えるのが良いでしょう。

Throw out of で、~を●●の状態でなくさせる、の意。





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ハイッ!

このギヤみたいのは、オイルスリンガー。
ブン回って、満タンには入っていないミッションオイルをハネ上げ、キックギア系、スローアウト・ベアリング本体等を潤滑します。

何故満タンに入っていないかと言うと、それは固いオイルに浸ったギヤが高速で回転するトランスミッション内には、やはり圧力が生まれるからであり、トランスミッションケース内の適度な空間と外気との圧力差を、ブリーザーホール(要は穴)から逃すというオトナの事情の為です。

試しに満タンにオイルを入れてみて下さい。
穴という穴からオイルが吹き出す、謎の奇病に犯されること必至です。



話が少し横に逸れましたが、通常ナックル~ショベルのトランスミッションオイル量は500cc程度でOKです。

マニュアルよりもYahoo!知恵袋的な方には、「少なくね?」みたいなお叱りを受けそうですが・・

「適量」は、このオイルスリンガーが少量のオイルを掻き上げられる量である事。です。

ショベルのキッカーカバーには、まさにこのような位置にオイルレベル・チェックホール(イモネジの、例の穴)が付いているわけです。

あくまでも車体を垂直にして、が基本です。
走行時は垂直なわけですから。




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で、これがベアリング。
これは、オイルスリンガーが回転するためのベアリングではありません。

横から押し付けられた時の抵抗を逃すためのベアリング形状ですね。

構成部品の画像にあるように、クラッチを切るためにはプッシュロッド(棒、ですね)を介してクラッチのスプリングを縮ませ、クラッチ板とスチールプレートをバラけさせる必要があります。

「ベアリングを横から押し付け、棒を押し、スプリングを縮める」という行程において、このベアリングがガリゴリと削れていたらどうなるでしょうか。

この画像のように、ベアリングレースが削れて薄くなったらどうなるでしょうか?




この減った分、クラッチレバーには「遊び」として症状が表れ、充分な押し量が得られないため、スプリングは縮まずにクラッチが切れない。となります。

消耗品のこのベアリング。
出来れば長持ちさせたい!

ドウスル!?

スローアウトベアリング曰く、
「ていうか常に、コレ必要以上に押されてたらそりゃすぐ壊れますよ」
「いつもオイルで潤滑してくださいよ」


だそうで。

ココで、「適度な遊びを取るために、アジャスト・スクリューは1/4回転戻して…」
とか呪文みたいのを唱えても仕方ないので・・・

「スギちゃんワイルドだから、いっつもレバーパンパンだぜぇ」

とか、

「スギちゃんのクラッチ、ワイルドだからレバーパンパンにしないと切れないぜぇ」

みたいのを避ける、と。

レバーに遊びが無く、パンパンにしないと切れないってのは(これはフットクラッチも同じです)クラッチがおかしいワケです。
調整不良なのか、そのものがダメなのか。チェックする必要があります。

遊びが無いっていうのは、このベアリングが常に押されている状態だという事。

そのまま乗ってるからベアリングが破壊され、突如遊びが出現するという故障に繋がります。



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このように、
「大きくすればいいんだろ?」的な、アメリカンな対策品も出ています。

このような部品に交換しつつ、クラッチのメンテナンスも行い・・・




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出来ればエンドの付属Cクリップは外れ易いので、
サークリップタイプに交換すると尚良いでしょう。




ちなみにLWEでは100%化学合成のRoyal Purple 75w-90を使用しています。
「シフトタッチが変わる」ほどの素晴らしさ。
水分との分離性も良いです。


ハイ、お疲れさまでした!
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by lwe31x | 2012-06-27 23:51 | Tech

Tappet Screen.

「知らなかった」と言われる部位ベスト3に入るであろう、タペットスクリーンですが。

本日、ワタクシの見たモノの中でも間違いなく3本指に入る汚れっぷりを発揮していた、この1枚。


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これ完全に詰まってます・・・


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ここんとこですよ、タペットスクリーン。




「そんなでっかいマイナス持ってないよ」とお嘆きの方は、是非LWEにお越しください。

「工具が入るスペースが無い」または、「固着していて開かない」等、場合によってはエアクリーナーやマフラーを脱着しなければ清掃出来ない車両もありますが、これは必ず清掃しなければいけません。

特に油圧タペットの車両は、油圧ユニットが保持するタペットクリアランスに異常をきたす恐れがあります。

アイドリングの時に「チッチッチッ…」と鳴っているのは、そのゴミが原因かも知れませんよ?


「僕のは油圧ですか?ソリッドですか?」的な質問も受け付けております。
またここで下ネタを書くと、ブログの存続が危ぶまれるので敢えて書きませんが。
意外と多いんです。知らない方。

キチッと理解!キチッと整備!  の方向で( ^∀^)
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by lwe31x | 2012-06-26 23:00 | Tech

Mr. Honig.

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大きな箱が届きました。

これは頑張ってる僕らへのご褒美でしょうか。

ワクワクしながら開けますと・・・




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仕事でした。
おもいきり。

LWEでは業者様からの外注修理も承っております。


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NEWピストンは、まだ入りません。




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このくらいの位置で・・

ピストンは実は台形で、かつ進行方向に広い楕円形をしているのです。
ゆえに、ここで測ります。



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測りまして・・

3.497インチ。
1200ccのショベルヘッド、スタンダードよりも+0.060インチの
オーバーサイズ・ピストンだという事がわかります。


これは1340ccスタンダードのボア経と一緒です。
+0.060インチオーバーというのは、1200ccスタンダードよりも、
約1.53ミリも直径が大きい事になります。

オーバーサイズ・ピストンにて修理を繰り返し、ここまで来た感じです。

あっ、眠くなってないすか?



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軽く抱きつき起こしてますね。



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先ほど測ったピストン経に
シリンダーボアゲージを合わせ・・・





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コイツはインチの計測機器でありまして。
目盛は1つが1/1000インチです。
「0」のところがピストンと同径ということになります。





眠くなってないすか?(笑)




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現状は・・



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「10」の目盛のところが、+0.050インチオーバーサイズ。
という事は、+0.040のピストンを使用しており、クリアランスが9/1000インチにもなっている、
と考えるのが妥当でしょうか?





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左側が、ダミープレート
(トルクプレート)装着済のシリンダー。


エンジンが組まれた状態のトルクをかけております。
これでシリンダーは均等にトルクをかけられ、何も装着していない時に比べて若干歪みます。
しかし、これが組まれた状態の真の姿なのです。

何も取り付けない状態で先にホーニングしてしまうと、組んだ時に歪む、ってことですね。




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いよいよ出ました、ホーニングマシーン!

見た目カワイイです。
ロボ的な。

ん~ボクのお鼻に、シリンダーを入れなよ~!
ホーニングしてあげるよ~!





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ホーニング・オイルをかけながら、少しづつ少しづつ削り、
ピストンよりも2/1000インチ大きくなるように削ります。




ヌルヌルの汗だくです。

あと、ホーニングオイル、臭いです。
嗅いでみたい方、お待ちしてます(笑)





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ハイ、来ました。

通常、鋳物のピストンは2/1000インチのクリアランスで仕上げます。
+0.010インチ刻みでオーバーサイズピストンはラインナップされており(1000ccのELは+0.020刻み)、
1オーバーサイズならホーニングのみで追う事が多いです。
縦横、約3箇所ずつで計測し、真円になるように削るには、これまた熟練の技術が必要です。




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クロス・ハッチが見えますでしょうか?
網目の角度と深さが重要です。
細かい溝にオイルが溜まり、冷却&潤滑&清掃という、オイルが持つ3つのお仕事を遂行出来るのです。






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この感触です。
ちなみに、NoriのPCは、「かんしょく」と変換すると、
まず最初に候補に上がるのが「完食」です。

どういう事でしょうか?



新車の感じを堪能してください!

業者様からのご依頼もお待ち申し上げております。
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by lwe31x | 2012-06-20 21:46 | Tech

Welding !

「マフラー止めてるとこのボルトを下さい」

シャベル乗りは皆、クチを揃えてそう言った。

ボルトもそうだけども、ネジ山も無いよ。

そう告げた時の顔を即座に撮影し、アルバムにしたら良いと思う。



ヘリサートも良いけれど、それでもダメな時があります。

ヘリサートを毛嫌いする方もおられるようですが・・

基本的に「面圧が増える」という点では、強度アップに繋がります。
母材の劣化、ヘリサートの挿入方法によっては(下穴経の選択ミス等)期待通りの結果を得られない場合もあるのですが・・・





というわけで今回は、溶接修理編です。

まずは、荒い刃のビットを付けたリューター等で・・


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そんなにイっちゃっていいんですか?くらい削り取ります。




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このくらいでいいかな・・・




で、溶接します。
先生!先生ーーー!!

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後ろのT野くんのように、意識的に視線を逸らさないと、目をやられます。



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モリモリです。

この状態まで、「巣」が出来ないように溶接し肉盛するには、熟練の溶接技術が必要です。
中に空気を取り込んだままカタチだけの溶接になっていると、ポロリもあるよ、という事なのです。



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あとは整形して・・



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鋳物の感じを出してやると、よりリアルです。



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下穴を開けて、タップを立てて、修理完了!

マフラーの取り付け方法が、マフラーフランジに負担をかけているかも知れませんよ?

最悪の場合は、LWEが溶接修理致します


※「溶接の熱でバルブシートが落ちる」という2次災害を防ぐ為にも、修理は確かな技術のお店で。
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by lwe31x | 2012-06-19 22:01 | Tech

T/M

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なんか、「デジノギ」って魅力的な響きですよね。

ノギスの歴史は、17世紀に始まる。ただし物を挟んで外側寸法の見当をつける程度であった。ポルトガルの数学者ペドロ・ヌネシュ、ラテン語表記ペトルス・ノニウス(Petrus Nonius) がノギスに目盛りを付けたといわれている。ノニウスが訛って日本ではノギスと呼ばれる様になった。英語では、バーニヤキャリパーと呼ばれる。これは、1631年ノギスを正確な読み取りが出来るキャリパー構造を完成させたもう一人の人物であるフランス人ピエール・ヴェルニエ英語表記ピエール・バーニヤ(Pierre Vernier) の名から取られている。

段差測定をノギスの機能に追加したのは、日本の測定器具メーカーであるミツトヨである。ミツトヨのノギスの国内シェアは90%以上である。

ウィキペディアより。

まっ、マジっすか? 


っていうか、語源って、だいたい「~が訛って」みたいなの多いっすね。

訛るっつーか、間違えて呼んでますけど(笑)

よし、今日から「デジノニ」と呼ぼう。
めっちゃくちゃ言いづらいな。




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ココに入るシムです。
カウンターギアたちの遊びが多いと、
シフトした時に逃げて抜けたり入りづらかったりする
原因になる訳です。


シムは走行により絶対減るので、オーバーホール時にはエンドプレイを計測し、交換しよう。



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FLはメータードライブギアがミッション内にあるので。
ギアを換える際に、コイツは抜いて圧入し直します。




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日本製に限りますね。
※女性は除く。




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圧入!!

え?下ネタじゃないっすよ!



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ここでロックタブを折っておけば・・・



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イカす!




何やかんやで組み込み完了(*´Д`)



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個人的に「真ん中くん」と呼んでいるツールを使い、

ニュートラル時にクラスターギアが真ん中に居るのかを測定、チェックします。




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みんなが悩む、ミッションからのオイル漏れってヤツは、
このオイルシールの劣化に因るものだとばかり思っていると・・・




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こっちのメインドライブ・スペーサーの段付きにも原因があったりするワケで。

ゴムが鉄を削るのです。石の上にも三年ですね。

これじゃシールを新品にしても止まりません。



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更に裏側も削れちゃってます。

削れてタッパが短くなれば、スプロケットを締めた時にメインドライブギアがロックするなんて惨事にもなりかねません。




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もうひとつのオイルシールがこれ。

メインシャフトと、メインドライブギアのブッシュから出てくるオイルを止めます。

ただし、シャフトとブッシュにガタがあれば、シールを変えても漏れは止まりません

ブッシュを交換、リーマーとホーンで合わせつつ、シャフトに過度の段付きがあればシャフトも交換です。

ナックルやパンの純正は、ここにシールが無いので漏れ上等です。

インナープライマリーの中で、いろんなものを潤滑し(クラッチ含む…)道路に垂れ流す仕様なんです。



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ミッションのオーバーホールもLWEにお任せください!
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by lwe31x | 2012-06-15 21:04 | Tech

Repair cracks & Drum nut.

おい!完成間近の新規投稿が途中で消えたぞ!!

ぐああああ!!!






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で、コレが。



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コレもんで。




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コレも。




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こうなる、と。




Indianのホイールは、ドラム側ボールベアリングハブ側ニードルローラーベアリングという構成。

ドラムに内蔵されているボールベアリングを止めているナット(蓋)は、緩み易いので注意。

コッターピンは入っているかな?

緩んでホイールガタガタの人、居ないかな~?

キチッと整備すれば、驚異の転がり。

押して軽いヒミツは、ここにあったんですね。

ガソリンタンクは、クラックやピンホールが発生し易いです。

「砥粉」(とのこ)という、木材の塗装下地やら目止めに使う粉を使って漏れ箇所を特定、ハンダで穴を埋めます。

「修理」と呼ぶに相応しい作業の数々。


LWEでは、その全てを体験出来ます。

調子の良いIndianを、さあ、ゲットしよう!
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by lwe31x | 2012-06-08 02:39 | Tech

For Your Wonderful Harley Life.

LWEクイズの時間です。
これ。何?




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なんか、穴開いてますね。























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ハイ、クランクケース!




耐熱エナメル、ラストリウムと呼ばれる朱色の塗装が施されているクランクケース内面。

これは、オイル切れを良くすると同時に、アルミ鋳物の「鋳巣」とか「巣」と呼ばれる小さなピンホールを埋めるために塗られていた塗料なんですが。

入手困難(´;ω;`)

というわけで。

同じ効果を得ると共に、強度を増す為にポリッシュします。

必ずやらなければならないメニューでは、決してないのですが。


何だろう、良いモノはカラダに悪く、カラダに悪いモノは輸入困難です。

昔のホイールの、スポークなんかをメッキしていた「カドミウム」も、アメリカで買ってくる事は出来ません・・・。

カドミウムについては、現在、船舶や魚雷なんかの海中に没する鉄に施すメッキとしては残っています。

フジツボなんかの貝類が付着しない(出来ない)毒性の強い金属であることがカドミウムの必要性なんですが、軍関係、つまりは自衛隊絡みの設備にしか使われていないのが現状です。

昔、LAでBossと輸入を試みて、半日を無駄にした挙句にダメでした的な思い出があります・・・。

用途はメッキとは別にあったのですが・・・。

この時は、「お前ら、なんか怪しいから他の物も売らないぜ」という結果になりました(笑)

厳しいですね・・・。




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バリもザラザラ鋳物もー!!





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磨いて磨いて磨いて磨いて~!





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フライホイールも・・・

あ、名前・・





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ハイ磨いて磨いて磨いて~!!



今日はショベル・クランク大会でした。










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ポートもね( ^▽^)






















LWEでは、ブループリンティング他、特別なメニューも承っております
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by lwe31x | 2012-06-06 23:22 | Tech