2013年 09月 12日 ( 1 )

30's

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よいしょ、よいしょ。

例えば30年代Indian Chiefのネックベアリングを交換しなきゃいけない時。

メカニック泣かせな、その機構に驚愕するでしょう。

ヴィンテージ・ハーレーに慣れている方でも、最初は泣くと思われます(笑)

しかもピッカピカのこの車両。

恐ろしい。。。





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フェンダーを必死に押さえるガッキー。

なんとなく、40年代ガーターフォークのフロントフェンダーよりマシな感じがするんですけど(笑)

しかしこのラグジュアリー感に比例した(?)脱着性の悪さは特筆すべき(笑)

昔のヒトも苦労してたんでしょうか?





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一方その頃、遊びに来たRZ250。

この時代の2ストロークって素晴らしい・・・

たまりませんです。





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イマイチ比較対象が無いことでわかりづらいアクスルシャフト。

実はめっちゃ細いす。

なんでもかんでもハーレー基準の自分が、世界のバイクシリーズに気付き、目を向ける瞬間であります。

しかし、これ、1936ファースト・ナックルと同じですよ。

う~ん。

言ってイイすか?(笑)

すげーなインディアン(笑)





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みんな気になってる今日の昼飯。

大岡山商店街外れの、肉屋の弁当。

これで(相変わらず、おかずその他プラスされてますが)500円とは恐れ入ります。

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by lwe31x | 2013-09-12 23:44 | Information