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突然ですが告知をば。


弊社、12月30日より1月4日までお休みを頂きます。

1月5日(土)よりの営業となりますので、よろしくお願い致します。

尚、休業中のブログ更新につきましては、あまり期待しないでください(笑)




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さあ、今日の昼飯シリーズ始まるよ!

今日は環七沿いのラーメン屋、「ふくもり」のつけ麺です。

ええ。大盛りです。

辛口のバージョンで、なんか最近食った麺類で一番ウマイっす。

こんなにウマイならもっと早く頼んどけば良かった・・・

中華そばばっかり頼んでたんですが。

もちろん中華そばもオススメです。




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そして、今日の夜ご飯がこちら。

環七沿いのラーメン屋、「ふくもり」のつけ麺です。

夜は普通盛り。

辛口のバージョンで、なんか最近食った麺類で一番ウマイっす。

こんなにウマイならもっと早く頼んどけば良かった・・・

中華そばばっかり頼んでたんですが。

もちろん中華そばもオススメです。

「あっ、コイツまた来たよ」的な顔されましたが、いいの。

だってウマイんだもの。





で。
オイル粘度のハナシでも書いてから寝ます(笑)

20W-50、とかって、どーゆーこと??

20Wは低温粘度指数が20であることを表してます。

WはWinterの頭文字。低温側の粘度表示ってコトで。

そして50は高温側の粘度指数を表してます。

このような粘度表示をしているエンジンオイルをマルチグレードと呼びます。おお、そーだったのか。

数字が大きければ、それだけ硬いというイメージでOKです。

一方シングルグレードはSAE50のように高温粘度しか表示しておらず、実は自動車用のエンジンオイルとしては一般的ではありません。

コンプレッサーだったり、なんか農業用のエンジンだったり、現在自動車やバイクに使うなんてあり得ない感じの粘度なワケです。

低燃費!ってのをウリにしてたりする現在のクルマのエンジンオイルは、

0W-20なんてのが当たり前。

それだけ柔らかければ、冷感時の始動性の向上はもとより、更には物理的に掻き回す抵抗も減るわけで。

しかし旧車、特にハーレーに使うには柔らかすぎます。

熱量に応じて必要な油膜を保持できる硬さとは言えるハズがないワケです。

でも!最初から柔らかく、高温時にも出来るだけその粘度を保つ!というのがロイヤルパープルの精神なワケで、

一般的な鉱物油の同じ粘度よりも、冷えてる時は柔らかいです。

つまりは冬の始動性が良いというコト。

バッテリーにも優しいのです。

さあ、年末にオイル交換!


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by lwe31x | 2012-12-27 23:58 | Information
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